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徳島阿波おどり2019の日程!鑑賞スポットや有料席は?ゲストは?


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島阿波おどりの真髄!それは、

 

『踊る阿呆に見る阿呆。同じ阿呆なら踊らにゃそんそん!』の囃子言葉。

 

日本人なら知らない人はいない、と言われているほど有名な言葉ですね。

古来より広く浸透した、“お祭り大好き日本”の格言と言ってもいいでしょう。

 

お祭り好きなら見るだけよりも、やはり踊る阿呆になってもこの際良いですよね(^^)

毎年楽しみにしている人も、これから参加する人もワクワクがとまらない時期です。

 

いまや日本全国、そして世界へ広く波及した阿波踊り。

 

今回は本家本元である、徳島市阿波おどり2019の日程や見どころ、鑑賞スポットなど、お祭りの魅力を下記の流れでたっぷりお届けしたいと思います。

 

 

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徳島阿波おどり2019の日程!

まずはさっそくこちらの総踊りの様子を御覧ください。阿波踊りといえばこの太鼓や笛の音色。

演者の数も観客の数もすごいですよね。うねるような凄まじい熱気が伝わってきます。

そして4:45くらいから満を持して総踊りがスタート。一糸乱れぬやわらかくキレのある踊りに要注目ですよ。

 

日程:2019年8月12日(月休)~15日(木)

※8/11(日)前夜祭

独特の陽気なリズムのお囃子、そして艶とキレが一体化した踊り。

それぞれ魅力的な徳島阿波おどり。

 

リズムとダンスが躍動する数日間は、踊る阿呆も見る阿呆もみんな一斉に思わず浮かれ騒いじゃうのです。

 

桟敷席で喝采を送るのも良いですが、踊り手と同じ目線で見れる街角での見物は飛び入り参加もできるので、こちらも楽しくておすすめです。

 

南国らしい奔放で軽快な鳴り物の響きを聞くと、思わず心も体も陽気に浮き立つことでしょう。

 

まずは徳島阿波おどりの見どころについてご紹介していきますね!

 


徳島阿波おどりの見どころ!

徳島阿波踊り 総踊り

 

阿波踊りは、右手を挙げたら右足を出す、左には左、と通常の歩行とは異なる独特の振りつけが特徴的。

 

個性が光るダイナミックな男踊りと、一糸乱れぬ艶っぽさ漂う女踊り。

好対照の踊りによる変化がいつまにか引き込まれてしまう魅力の1つでもあります。

 

こちらの動画の前半は男踊り(2:35~)、着物を着て踊っている後半(6:35~)は女踊りです。

男踊りといっても女性や子どももたくさん参加していますよ。ずっと中腰で踊るのもすごいですよね。

 

 

そして踊り子と鳴り物で編成される“連”(踊りの団体)の、見事に統率された迫力の群舞は必見!

ひとくくりに徳島阿波おどりといっても、連によって雰囲気が変わります。

 

ちなみに踊りの苦手な人や覚束ない人は内側で踊ります。

観客の目に触れやすい、前方や外側で踊る人たちはいずれも踊りの達人ばかりというわけですね。

いぶし銀の踊り技をとくと御覧ください。

 

それでも真夏に浴衣を着込んで笑顔で踊り続けるというのは並大抵のことではありません。

踊り手さん1人1人がもつお祭りを盛り上げようとするプロ根性の賜物ですね。

 

昼間は選抜阿波おどりのステージで有名連をたっぷり堪能!

徳島阿波踊り ステージ

 

昼間の徳島阿波おどりは、選抜阿波踊りがメイン。

選抜された有名連の、高度に洗練された阿波踊りを観ることができます。

 

場所は、徳島市立文化センターとあわぎんホール(徳島県郷土文化会館)。

舞台の演出効果を活かしたステージで、一味違った徳島阿波踊りを披露してくれます。

 

こちらの動画はあわぎんホールでの公演の様子。

阿波おどりの良さをギュッと濃縮して、さらに変化をつけた見せ方をしていてとても楽しいですね。

30秒からの子供と大人の競演が微笑ましくて素晴らしいですよ。

 

 

また前夜祭には、アスティとくしまにおいて、有名連の合同によりショーアップした華麗なステージも楽しむことができます。

 

力強く自由奔放で滑稽な男踊りと、華やかな躍動感あふれた女踊りの踊り絵巻を存分に楽しめることでしょう。

 

まちかどの阿波おどりで徳島阿波おどりを知り尽くそう!

徳島阿波踊り

 

銀座おどり広場、そごう徳島店、よんでん阿波踊り広場などでは、町内会や商店街の運営で、さまざまな趣向を凝らした徳島阿波踊りを楽しませてくれます。

 

踊りのコースや特設ステージを設けたり、名人の踊りの披露など、阿波踊りをよく知らない人でも通になれちゃうイベントが盛りだくさん。

 

徳島阿波踊りは時代の変遷に合わせて変化してきたので、創意工夫された新しい踊りもたくさん見ることができてとても刺激的ですよ。

 

おどりロードで演舞場から演舞場へ移動しよう

徳島阿波踊り おどりロード

 

演舞場と演舞場を結ぶ通りがおどりロード

多数の連による徳島阿波踊りの流しとともに、釣られて踊り出す観光客も大勢います。

 

軽快に響く三味線や鉦、太鼓の音に身をゆだね、汗を飛ばして踊れば、瞬く間に陶酔することができるかも。

 

そして踊り子と観光客は一体となって、演舞場から演舞場へと移動していきます。

 

JR徳島駅から徒歩約15分ほどにある、両国橋南詰めおどりロードが代表的ですね。ほかに秋田町おどりロードもあります。

 

同じ阿呆なら踊らにゃそんそん

徳島阿波踊り にわか連

 

新町橋東おどり広場、両国広場、両国橋南おどり広場では、踊り子さんが入れ替わり立ち代わり踊り継いで、エンドレスロールで徳島阿波踊りを披露してくれます。

 

元町おどり広場では踊り子と見物客が大小の円陣で、踊りの手ほどきを受ける姿も見受けられますよ。

 

言葉よりも、身振り手振りの踊りのコミュニケーションが阿波踊りの醍醐味。

 

日本人の老若男女はもちろん、外国人もこぞって二拍子のリズムに身を任せ踊ります。

 

アスティおどり広場は徳島阿波踊りの無料レッスン場。

祭り期間中は毎日、11:00と14:00から無料レッスンが受けられます

 

臨場感と一体感!いざ、にわか連へ

徳島阿波踊り にわか連

 

おどり広場でレッスンを受けて踊れるようになったら、にわか連に参加しちゃいましょう!

 

にわか連は、いわば飛び入り参加者で構成された連

毎日18:30~、20:30~の2回実施されます。

 

祭は参加してこそ醍醐味が味わえるもの。

踊りが心細くても大丈夫!

人に見られる緊張感はたちまち快感となることでしょう。

 

見る者と踊る者の区別がつかないのも徳島阿波踊りの良いところ。

ぜひとも一緒に踊ってみてくださいね!

 

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徳島阿波おどりの鑑賞スポットは?有料観覧席は?

有料観覧席の料金と内容

徳島阿波踊り

 

徳島阿波踊りのおすすめ鑑賞スポットは演舞場です。

こちらは有料演舞場無料演舞場の2種類があります。

 

特に有料演舞場はベストポジションでじっくりと観覧できますし、席数も多く用意されているのでおすすめです。

 

チケットは7月1日10:00~よりチケットぴあ、イープラス、各コンビニなどで販売開始。

自由席の当日券は、当日の各会場の近くで購入できます。

 

各有料観覧席の料金はこちら。

各演舞場の説明や場所については下記のマップや、『有料演舞場』の項目をご参照ください。各会場の参加連はこちら

 

阿波おどり

【演舞場】

市役所前演舞場(1部)、 藍場浜演舞場(1部・2部) 、 紺屋町演舞場(1部・2部)、 南内町演舞場(1部・2部)

 

【料金】※〈〉内は当日券

S席(指定席):2,000円〈2,200円〉

A席(指定席):1,800円〈2,000円〉

B席(指定席):1,600円〈1,800円〉

C席(自由席):800円〈1,000円〉

 

【演舞場】

市役所前演舞場(2部)

 

【料金】※〈〉内は当日券

S席(指定席):2,600円〈2,800円〉

A席(指定席):2,300円〈2,500円〉

B席(指定席):2,000円〈2,200円〉

C席(自由席):1,000円〈1,200円〉

 

〈その他〉

特別席(南内町演舞場):5,000円(グッズ付)

車椅子席(市役所前演舞場):1,000円〈1,200円〉

 

リストバンド席:1,900円〈2,100円〉

※8/15日 2部で4つの有料演舞場自由席全てに出入り可能。

※7/17 11:00~阿波おどりチケットセンターで販売。

 

【徳島阿波おどり観覧場所地図】

 

前夜祭

〈会場〉アスティとくしま

〈開演時間〉11:00~、15:00~、19:00~

〈料金〉

特別指定席:3,600円(3,800円)

指定席:3,000円(3,200円)

自由席:1,800円(2,000円)

 

選抜阿波おどり

〈会場〉あわぎんホール

〈開演時間〉11:00~、13:30~、16:00~

〈料金〉

指定席:2,800円(3,000円)

自由席:1,600円(1,800円)

 

購入方法

〈電話購入〉

チケット阿波おどり(0570-00-7734)

チケットぴあ(0570-02-9999)

※Pコード:市役所前演舞場(597-750)、藍場浜演舞場(597-751)、紺屋町演舞場(597-752)、南内町演舞場(597-753)、アスティとくしま(597-754)、あわぎんホール(597-756)

キョードー東京(0570-550-799)

ローチケ(0570-084-006)

※Lコード:69999

CNプレイガイド(0570-08-9999)

 

〈コンビニ購入〉

セブンイレブン(Pコードは上記と同じ)、Famiポート、Loppi(Lコードは上記に同じ)

 

〈対面販売〉

徳島市内特設販売所(徳島市広域観光案内ステーション内):徳島市元町1−24アミコビル地下1階

鳴門市内特設販売所(鳴門駅前観光案内所内):徳島県鳴門市撫養町小桑島309

 

有料演舞場

徳島阿波踊り 女踊り

 

有料演舞場の観覧席は指定席と自由席があります。演舞場は4カ所。

 

第1部が18:00~20:00、第2部が20:30~22:30と、前後半入替制2部方式です。

開場は17:30。ただし、紺屋町演舞場は17:45開場。

【市役所前演舞場】

12日は17:30に大規模な開幕式を開催します。

選抜阿波おどり会場の1つである徳島市立文化センターにも近いので便利です。

徳島駅から徒歩約10分、全長110m、収容人員約3,100人。

車いす専用の観覧席(有料)もあります。

 

【藍場浜演舞場】

徳島駅から徒歩約5分と、最も近くアクセスの良い演舞場。

全長122m、収容人員約4,900人の演舞場は新町川沿いの藍場浜公園内にあります。

屋台も出店する場所なので、大勢の人で賑わいます。

 

【紺屋町演舞場】

「阿波おどりからくり時計」が目印の紺屋町演舞場。徳島駅から徒歩約15分、全長100m、収容人員約2,700人の演舞場です。

商店街と歓楽街に隣接しているので、開演前、終了後の散策にも便利です。

 

【南内町演舞場】

全長約122m、徳島駅より徒歩約12分、収容人員3,000人。

南内町演舞場の第2部は、有名連による合同フィナーレが開催されます。

最も洗練された阿波踊りの醍醐味を味わうことができると思います。

 

無料演舞場

徳島阿波踊りでは無料演舞場も3箇所あります。

観覧席は3段で全て自由席です。

 

開場は17:45~ですが、良い場所を確保するには少し早めの時間より待機が必要です。

 

開演は18:00~20:30。

阿波踊りを間近に見物することができます。

【両国本町演舞場】

徳島駅より徒歩約7分。全長170m、全演舞場の中で最も大きな会場です。

両国商店街に設置され、最も多くの人で賑わいます。

 

【新町橋演舞場】

新町橋は阿波踊りのお囃子、「よしこの節」にも歌われる有名な橋。

徳島市内最大の商店街である、東新町商店街の入り口近くが会場です。

全長110m、徳島駅より徒歩約6分。

 

【元町演舞場】

2018年より復活。全長60m。

にわか連として踊りたい人が何百人も続々集まる場所で、みんなで大声出しながら踊りの練習をします。徳島駅から徒歩約3分。

このほか、おどり広場(新町橋東おどり広場・両国広場・両国橋南おどり広場)や、まちかどの阿波おどり(両国橋南詰おどりロード・秋田町おどりロード)など、広い範囲で阿波踊りのイベントが行われています。

 

街中が阿波踊り一色なので、どこに行っても楽しですよ(^^)

 

徳島阿波おどり今年のゲストは?

徳島阿波踊り

 

徳島阿波踊りでは、毎年多彩な有名人ゲストが踊ることでも有名です。

 

有名人ゲストが参加している連は、基本的に有料演舞場で踊ります。

 

企業連が演舞場に踊り込んでくると、一際大きな歓声が上がって大盛り上がり!

中には毎年踊りに来る常連タレントさんも多いんですよ。

 

以前は三田村邦彦さん、オール阪神巨人さん、小島よしおさん、林家三平さん、野々村真さん、ひかる一平さん、友近さん、西田有沙さん、北川弘美さん、高橋真麻さん、白石みきさん、岩本勉さんなどが参加されていました。

 

今年はどんな方がゲストに来られるのか、今からワクワクですね。

どの企業連にどんな有名人が参加するかは、毎年8月上旬に発表されます。

今年2019年の参加ゲストはこちら!

 

【2019年のゲスト一覧】

タレント名 参加連名
12日(月休) 児島一哉(芸人) サンスター連
林家三平(落語家)

国分佐智子(女優)夫妻

サントリーサンバーズ(荻野正二・塩田達也)

サントリー ザ・プレミアム・モルツ連
千眼美子(清水富美加・女優) 幸福の科学連
藤田朋子(女優) 西松建設連
彦麻呂(タレント) トヨタカローラ徳島連
かつみ・さゆり(お笑いコンビ) 大塚はつらつ連
比嘉バービィ(モデル) 日立化成連
島崎和歌子(タレント) 四国銀行連
青山隼(タレント) 徳島ヴォルティス連
13日(火) 鈴木望(モデル) アサヒスーパードライ連
デニス(お笑いコンビ)

ひょっこりはん(芸人)

みっとしー(芸人)

キョーエイ連
岩本勉(野球解説者) 日本ハム連
14日(水) テツandトモ(お笑いコンビ) 日清どん兵衛連
15日(木) タージン(タレント) 森永カルダスチビッコ連
宇都宮まき(タレント)

福岡晃子(元チャットモンチー)

北島康雄(四星球)

エフエム徳島連

地元紙の徳島新聞やタウン誌に掲載されるほか、阿波踊り観光客向けのパンフレットにも載っているので、ぜひ現地でチェックしてみてくださいね。

気になる方はこちらをチェックするのもおすすめです。

 

徳島阿波おどりの屋台は?

徳島行くなら食べなきゃそんそん

徳島阿波踊り 屋台

 

徳島阿波踊りでは屋台もバッチリ楽しめます。

お祭りですから地元グルメもしっかり楽しまなきゃ損損ですよね!

 

というわけで、こちらは水際公園の両国橋から新町橋までの川沿いを抑えておきましょう。

徳島阿波踊りで1番屋台が集中している場所です。

 

いわゆるお祭り屋台のほかに、地元の有名店が出店している場合が多いので、とても期待ができますよ。

 

屋台のおすすめはやっぱり徳島ラーメン

 

徳島ラーメン

 

中でも濃厚な豚骨スープの東大のラーメンは、コクがあるのにしつこくない味で大人気!

過去の例では出店している可能性が大なので、ぜひ探してみてくださいね。

 

また阿波ポークを使用した突貫亭の焼きそばも絶品。

 

 

麺の太さやソースの味、トッピングが選べて、種類が豊富な突貫亭の焼きそば。

毎年出店しているので今年も期待できると思いますよ。

 

徳島のソウルフード“元祖大判焼 あたりや”の大判焼きも屋台で買えます。

 

表面はカリッとしていてあんこはとろっとしていて甘さ控えめ。

何個でも食べれる絶品の美味しさですよ。

 

徳島阿波おどりのアクセス方法と駐車場情報。

徳島阿波踊り ステージ

会場:徳島市街地、あわぎんホール、アスティとくしま ほか

住所:徳島県徳島市藍場町 ほか

阿波おどり実行委員会事務局(088-621-5298)
地図:

【電車でのアクセス】

JR徳島駅より徒歩約5分~15分程度

 

【車でのアクセス】

徳島道「徳島IC」より約4km約25分

 

駐車場

徳島阿波踊りでは臨時・特設駐車場として、下記の施設が駐車場として開放されます。

 

他のお祭りよりもかなり多くの駐車場が用意されているので、車での来場もしやすいかと思います。

 

ただそれだけ人出も多いということなので、利用の際には早めに現地に到着することをおすすめします。

【一般車両臨時駐車場(1回1,500円)】

新町小学校:250台(10:00〜22:00)徳島市東山手2-25

内町小学校:350台(8:30〜23:00)徳島市徳島町城内1-15

富田小学校:350台(10:00〜23:00)徳島市中央通3-15

徳島中学校:350台(11:00〜23:00)徳島市中前川町3-16

富田中央公園:100台(11:00〜23:00)徳島市秋田町2-4

東冨田公園:100台(9:00〜23:00)徳島市富田橋1-4

西冨田公園:60台(9:00~23:00)徳島市鷹匠町3丁目-27

 

アスティとくしま駐車場(1回200円):534台(08:00~21:00)徳島市山城町東浜傍示1-1

 

【シャトルバス運行付き臨時駐車場】

運行時間:16:00〜23:00
料金:200円(小学生以上)

吉野川河川敷緑地:1,000台、徳島市上吉野町3-21

マリンターミナル駐車場(マリンピア沖州):550台、徳島市東沖洲2-14

 

【常設駐車場(料金時間制)】

市営新町 地下駐車場:133台(24時間)徳島市新町橋1-4-2

市営紺屋町 地下駐車場:287台(24時間)徳島市紺屋町 地下地内

市営駅前西 地下駐車場:154台(6:00~23:00)徳島市元町1-24 アミコビル地下2F

県営藍場町 地下駐車場:295台(7:00~23:00)徳島市藍場町1-4

県営富田浜 第一駐車場:71台(24時間)徳島市富田浜3-14

県営富田浜 第二駐車場:40台(24時間)徳島市富田浜2-6

県営幸町駐車場:40台(24時間)徳島市幸町3-83

 

徳島県庁駐車場(無料):210台(平日18:00~23:00、休日10:00~23:00)徳島市万代町1-1 ※普通自動車以下の県外ナンバー車専用(二輪以外)

 

【徳島阿波おどり駐車場地図】

交通規制

【徳島阿波おどり交通規制地図】

徳島阿波おどり 交通規制 駐車場 マップ

 

黄色の枠内は18:00~23:00まで車両進入禁止区域になります。

 

完全燃焼の美学!夏の夜の踊り絵巻

徳島阿波踊り

 

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徳島阿波踊りの見どころや鑑賞スポットなどをご紹介しました。

 

踊る阿呆に見る阿呆、と言いますが、地元徳島では踊る阿呆に見るド阿呆、と言うんだそうです(笑)

 

また、♪エライヤッチャエライヤッチャ、ヨイヨイヨイヨイ♪は、大変なことだけど、大丈夫!という意味なんですよ。

 

誰もが平等に無心に楽しめる夏の夜の大祭典。

鳴り物が鳴り響けば、うずうずと自然と体が動き出すことでしょう。

 

目に見えないエネルギーがまわりを包み込み、阿波っ子だけではなく、観光客も“見る阿呆”から“踊る阿呆”に笑顔で転じ、みんなで楽しく踊り明かします。

 

今年の夏は徳島阿波踊りで、素敵で楽しい思い出をいっぱい作ってくださいね!

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